
WPS Office 2 Personal 2026
文書と表計算の基本をしっかり。
¥4,190税込
すぐにこの製品を購入WPS Writerは、.doc・.docxをはじめとする幅広いファイル形式に対応しています。Wordで作成した文書を開いて編集・保存でき、文字の書式や見出し、表、レイアウトも維持しやすい設計です。
既存の社内文書や取引先から受け取ったファイルを活かしながら、スムーズに作業を続けられます。

WPS Writerは、Wordに近いメニュー構成とリボン形式の画面を採用しています。文字の入力や書式設定、画像・表の挿入などを使い慣れた感覚で操作可能。
既存のWord文書も開いて編集できるため、新しい操作を一から覚える負担を抑え、日々の文書作成へスムーズに移行できます。

議事録や履歴書、案内状などに活用できる豊富なテンプレートをご用意しています。
レイアウトを一から整える必要がなく、目的に合ったデザインを選んで文字や画像を編集するだけで、見栄えのよい文書を短時間で作成できます。

基本機能を手軽に使いたい方から、PDF編集を含む充実した機能を求める方まで、用途と予算に合わせて最適な製品をお選びいただけます。

文書と表計算の基本をしっかり。
¥4,190税込
すぐにこの製品を購入
プレゼンまで揃う、いちばん選ばれる標準構成。
¥5,690税込
すぐにこの製品を購入
PDF の直接編集まで、これ一本で完結。
¥9,480税込
すぐにこの製品を購入
.doc・.docx など共通の拡張子で保存されたファイルを、WPS Writer で開いて編集できます。

リコーフォント HG 11書体29種類を標準搭載。日本語文書でも読みやすく、視認性の高い資料を作成できます。

パソコンにインストール済みのフォントをそのまま使えるので、より自由な資料づくりができます。

文書・表計算・プレゼンを、ひとつのウィンドウにタブでまとめて表示。アプリを切り替える手間がありません。

必要なページを用途別に分けたり、複数の資料をひとつにまとめたりできます。

「ナイトモード」「ダークモード」「視覚保護モード」を、ボタンひとつで切り替えできます。
![]()
作成中も、共有中も、保存中も、ファイルは暗号化通信と安全なストレージで守られています。
ISO 27001・27017・27018・27701・20000の5つの国際認証を取得し、GDPRにも準拠。第三者機関の審査をクリアした体制で運用しています。
入力した文書やプロンプトはユーザーの管理下に置かれ、許可なくAIの学習データとして使われることはありません。
AWS上で運用される安全なインフラで、安全なクラウドストレージとバックアップ・復元機能により、いつでもファイルに安心してアクセスできます。
はい。.doc・.docx などの Word 形式のファイルを開いて、編集・保存できます。文字の書式や表、レイアウトを活かしたまま作業を続けられます。
個人向けの WPS Office 2 Personal 2026 / Standard 2026 / Complete 2026 のすべてに搭載しています。法人向けには WPS Office 2 Pro スマートなどをご用意しています。
個人向け製品は買い切り(永続ライセンス)です。月額の支払いは必要ありません。価格は税込のメーカー希望小売価格です。
WPS Office の個人向け3製品(Personal / Standard / Complete)は、1ライセンスでPC2台までご利用いただけます。
日本語サポート窓口は wps365.jp です。グローバル版(wps.com)でのご購入は日本法人のサポート対象外となります。日本語サポートをご希望の場合は wps365.jp からご購入ください。
Office互換ソフトを選ぶ時に確認したい、Word・Excel・PowerPointファイルの互換性、価格、ライセンス、サポート体制をわかりやすく解説します。

WPS Office Personal、Standard、Completeの違いを、利用目的・搭載ソフト・価格・選び方の観点からわかりやすく整理します。

WPS Officeのライセンス認証ができない時に確認したい、シリアル番号、マイページ登録、メール認証、インストール状態の確認ポイントを解説します。
